nagare星の、仁君に贈る詩(うた)
セフィロス仁 〜カツカツ 中野ブロードウェイロケ〜
2008-07-31 Thu 23:20
20年前、娘に買ってやったテクマクマヤコンのコンパクト、あんな いいお値段になるのなら 大事に保存しておけばよかったわ(笑)。
仁くん、コンパクトの使い方 知っていたんですね。娘と同い年だから、幼稚園の時 女の子達が遊んでいるのを見ていたのか、テレビで見て 知っていたのかな?

仁くん、ゲームのキャラクターは あまり知らないようですね。私も 詳しくないから、ハイテンションのしょこたんに対する 仁くんの反応の低さに 同感、といった感じでした。
仁くんがセフィロスのコスプレをして出てきた時も
「赤西様がセフィロス様、という この夢のコラボ、ご自身でおわかりですか?この 凄さを」
と しょこたんから言われても 「全然 わからない」と答える仁くん。。。
私もわかりませんでしたが、仁くんに光源氏やオスカルを演じてもらいたい、というのと同じだと考えると、共感できました。
後で セフィロスのことを調べてみたら 仁くんにぴったりのキャラクターでした。本当に そっくりで よく似合っていました。照れくさそうでしたが、仁くんなら 美形のコスプレは なんだって似合いそうですよね。
しょこたん、OAの時間に ブログに仁くんのコスプレのことを書いていましたね。その時は お母さんと一緒じゃなかったのかな?しょこたんのお母さん、親孝行な娘さんがいて 幸せですね。

昨日のファッションは おなじみのチェックのハーフパンツに 夏物のベストとハット。最近 仁くんのカモシカのような膝下を よく見せてもらえるので幸せです。それと 昨日のハットは夏向きで、ジュリーがカサブランカ・ダンディでかぶっていたのとイメージが似ていたので なおさら萌え〜でした。

横顔がアップになることが多くて、右側のホクロもハッキリ見えたし、完璧なビジュアルで 久しぶりに充実した楽しい30分間でした。


福岡の一日目、ターザン仁くんを披露してくれたそうですね。
リンク先のりんごさんが レポを載せてくださっています。りんごさん、よかったですね〜。
これは 来年から 北海道と福岡の倍率が厳しくなりそうですね。


<コメレスです>
〜拍手コメ Kちゃんへ〜
ジュリーは マイクを持っていないほうの手や指の動きにも気を使っていた、と聞いたことがあります。やっぱり 指がキレイだから そういう魅せ方もできるんでしょうね。anegoの時、仁くんの指のキレイさは 色々な場面で際立っていましたね。また 見たくなってきました。

 
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小鳥(?) 〜カツカツ仙台バンジー〜
2008-07-30 Wed 04:09
今頃 先週のカツカツの感想です。
中丸くん、ビビリながらも 「俺と お前は肝の大きさが違う」とか「赤西に押される」とか、仁くんの愛すべき(?)素顔を暴露してくれて ありがとう(笑)。
仁くんて、観光バスの一番後ろに座って 男の子同志 盛り上がっている姿が 似合いますね〜。(中高生の頃、そういうタイプの男子が好きでした。今も…?)
田口君に耳打ちしたりして、まさに 影のリーダーの風格です。
中丸くんの ヘタレぶりを見ていると、亀梨君や 去年ドームでバンジーをやった仁くんが いかにスゴイかが わかりました。

そして、今頃 記事をUPしている理由ですが、仁くんのある格好が可愛いくて 書き留めておきたくなりました。

いつも不思議に思っていることですが、仁くんは しゃがむと 小さくコンパクトになるんですね。
遊園地の柵の上に乗って しゃがんでいる仁くんは、まるで 小鳥が木に止まっているみたいで 可愛いな、と思いました。
それが 鳩とかカラスとか鷹のような 大きな鳥ではなく 小鳥のイメージなんですよね。
だけど あの長い足を折り曲げて 柵の上でしゃがめるのは、やっぱり 体が柔らかいんでしょうね。
ちょっと 見馴れない姿だったし、可愛いかったので 書き留めておきました。

さて、いよいよ今日から福岡コンですね。ひと休みして リフレッシュできたかな?
>Rさん、楽しいレポを期待していますね。
不安定な天候が続いていますが、最後まで無事にいくことを 祈っています。

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時代を超えて 〜平成のカサブランカ・ダンディ〜
2008-07-27 Sun 13:53
今年 還暦を迎えた スーパースターがいる

沢田研二(ジュリー)

赤西仁と同じ ネズミ年で蟹座
ジュリー・アンドリュースのファンだったので
そのニックネームがついた という
アンジェリーナ・ジョリーのファンだという 仁
偶然とはいえ 縁を感じた

LIPSで ハットをななめにかぶり
登場した 仁を見た時
ジュリーのことが 頭をかすめた

そして 夏コンの初日
仁が ソロ曲を歌う前に
グラスの酒を 飲みほし
レモンをかじってみせた 
と聞いて
ワクワクした


”カサブランカ・ダンディ”

かつて 沢田研二が歌い 魅せた
最高のパフォーマンス

ハットを ななめにかぶり
ロン毛を のぞかせ

歌の前に ウィスキーを口にふくんで
霧のように 空中に噴き出す

そんな
ジュリーと仁の姿が
重なって
コンサートの
楽しみが増えた


思えば
仁が POPEYEで魅せた
煙草を吸い
酒の小瓶を口にふくむ
一枚一枚は
コンサートの
予告篇でもあった

この
平成の
”カサブランカ・ダンディ”は
昭和の
”カサブランカ・ダンディ”とは
また違った
新しい世界を
魅せてくれた


化粧、濡れ髪、
耽美的で
どこか 退廃的な匂いをさせて
男とも女とも つかないような
ビジュアルで
ありとあらゆる
斬新なパフォーマンスを
魅せてくれた
ジュリー

そんな ジュリーの
かつての映像を
仁は 見たことが
あるのだろうか

仁が生まれる ずっと前に
確かなパフォーマンスの
世界を築いた
最高の
エンターティナー


時代の
節目 節目に
スーパースターは
現れる

ジュリーが
その 独自の世界を
築いたのは
30才前後だった

結婚しても
子供がいても
私生活を
一切 感じさせなかった


あれから
時代が過ぎ

歌で
踊りで
ビジュアルで
パフォーマンスで

すべてにおいて
最高のエンターティナーが
再び 現れた

彼の名は 赤西仁

彼は
ドームを
ホームグラウンドのようにして
歌い踊った

そして
還暦を迎えた
スーパースターは
今秋
ドームで
コンサートを開くという

時代を超えて
二人の スーパースターが
ドームで
それぞれの輝きを 
放とうとしている


郷愁でも
懐古でも
ない

ふたたび
スーパースターが
表舞台に 現れる

それを
仁は
目にするのだろうか・・・
ジュリーを見て
何を 思うのだろうか・・・

そんな
ワクワク ドキドキするような
期待で

心が
踊っている















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美神(仁)  〜 SUNPLAYの横顔 〜
2008-07-26 Sat 00:52
どこか
神々しさすら
感じる

そんな
横顔

シャープになった
顔と首筋の輪郭
キレイに
ウェーブのかかった髪

 
  たかが雑誌広告・・・
  と 言わせない


神話から
ぬけ出してきたような

美の女神の
嫉妬をかいそうな

罪つくりな
美しさ


麗しいという言葉が
ぴったりの
彼の横顔

  
  この男(ひと)は
  どこまで 魅せて
  くれるのだろう・・・  


誰にも 
止められない
美の極致へと

また ひとつ
階段を
昇っていく

  
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ドームの貫禄
2008-07-25 Fri 23:37
大阪コンから 一週間が経ちました。
3連休があったし 暑さもピークで毎日ぐったりしていて、ずっと前の出来事のような気がしています。
終盤の福岡・東京まで メンバーもファンも ひと休みですね。


大阪では わたくし 目が覚めました。
仁くんの はればれとした 満足そうな顔を見て
気持ちが楽になりました。

彼の
充実した表情を見ることが
自分にとって
幸せなことである、
ということを
あらためて感じました。


ドームで見せてくれた
サングラスにパイプをふかす姿
人の顔(?)のデザインの入った黒ハット姿
SIX SENSESで 髪をひとつにしばり キャップをかぶったジャンパー姿
ハーフパンツ姿の 引き締まった足首
酒を飲みほし レモンをかじる姿
ピンバッジを付けた ヘアーバンド姿
バンダナを頭に巻いた 海賊風の姿

どれも 印象的で素敵でした。
ショップでの発売が 楽しみです。


* * * * * * * * * * * * *


彼が
創りだす世界は
凝縮された 空間

濃い 一滴の 
生命の泉

彼の中に
そそぎ込まれた
DNAのルーツ
のようにも
思える


愛することに
躊躇しない
まっすぐな
若さ

それは
資質というより
やはり
才能なのだろう

そのままで
愛し
愛される
飾らないハート


広いドームの中でも
一瞬にして
5万人の目を
一点に惹きつける
カリスマ性


ドームの似合う
ドームならではの
感動と貫禄


ドームツアー
それも見てみたいな・・・




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投票 締切り間近 / 「ぴあ関西版」
2008-07-20 Sun 01:59
そういえば 仁くんの大阪コンの最後の挨拶の言葉は
「ちゃお ちゃお」 でした。


「ぴあ関西版」 仁くんのアップの写真が1枚多いです。
隠し玉、とでもいえるような ググッとくる1枚です。
まだ ほかにも 秘蔵写真がありそうですね。 関西人は 商売上手?
こちらの駅前の書店では 今週号はどういうわけか 1冊を除き 
中部版・関西版とも全部ヒモがかかっていました。(仁くんの記事のため?)


締切が 近づいてきましたね。

7月23日 anan 好きな男嫌いな男

7月31日 ベストジーニスト賞


登録とか 質問事項が色々あって 結構めんどうなんですよね。

anan、 tarzan、POPEYE、どれもマガジンハウスですね。
今年は どんな結果になるでしょうか?


先日 本屋で 大学生の男の子たちが4人くらい 男性のファッション誌を見ながら
「赤西仁に勝てる」とか「やっぱり勝てない」とか、OXYの裸が どうのこうの・・・
とか 話しているのが聞こえました。
話の内容はともかく、仁くんの名前が若い男の子たちの会話の中に出てきたこと、
そして 今や 赤西仁という存在が カッコよさの基準になっていることが
その会話の中から感じとれて 嬉しかったです。

カツ友さんと話していたのですが、後輩がデビューして KAT-TUNも負けていられないから 
結束力が強くなったように思う、と その友人は言っていました。
仁くんも ほかのグループに負けたくない、とドル誌で言っていたし
切磋琢磨しながら大きくなっていくんでしょうね。


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大阪ドーム  レポ (7月17日)
2008-07-19 Sat 16:30
7月17日 大阪ドーム
 (記憶の順番が はっきりしませんが、印象に残ったことだけを)

大阪ドームは さすがドームという感じで、セットが豪華でしたね。
レーザー光線も メインステージいっぱいに流される画像も 六人が乗る船も
華やかでスケールが大きくて 感動しました。
センターステージは なかったですが、メインステージからバックステージを 広いまっすぐな一本の花道でつないでいました。

T∀BOOで登場した時 仁くんはサングラス姿で いつものように座ってパイプをくわえ
煙をプワ〜と口から吐き出す真正面のお顔が スクリーンに大きく映し出され
早くもキュン死・・・

仁くんは「大阪 もりあがっていこう!」みたいなことを言ってたかな。
ビジュアルは完璧でした。
きれいにカールした髪、キラキラ光る汗、豊かな表情。
その日はショップ写真を撮ると言っていました。
中丸くんが変なポーズをとって「これを使ってもらおう」と言ったら
全員から つっこまれていました。

聖くんのソロの時に 関西Jrのごくせんコンビの二人の子が登場して 
聖くんが「俺は 赤西でも亀梨でも高木でもないけど、新生ごくせんトリオを結成しよう」
と言って 三人でヤンキー座り。バイクのエンジンの音と ドラムの音のセッションは素晴らしかったです。
田口くんのソロの時も 関西Jrのメンバーがからんで 一緒に田口くんのウチワを持って踊っていました。

ドンチューの後だったか、仁くんは暑かったのか汗をかいて 上着を脱いでいました。
その下の衣装は 白のヒラヒラしたノースリーブ。
きれいな汗とたくましい腕が見れました。

TEN−Gで六人が登場した時、上田くんだけお面をつけてなくて、「もぐりがいる」と
言われてたのだけど、腰に巻いた唐草模様のマントをめくられて その下からお面が出てきたら、仁くんが「しおれてる」って。みんなから「親子席もあるんだから気をつけろ」って言われていました(笑)。それと大阪らしく「食いだおれたテング」と歌っていたかな。

LIPSの時 マイクから煙が出て 6人でかけ合いをするのですが、
仁くんは暑いのに ファー付きのフードを被って 攻撃を防いでいました。

MCで デビューから10作連続1位になったお礼を言った時、
仁聖竜が三人並んで 長いこと深々とお辞儀をしていたのですが、
それを見て 亀梨くんが「悪いことして謝っているみたい」と言ったら
仁くんが「悪いことしても こんなに頭下げない」と言い返していました。

私はスタンドのバクステ側の席だったのですが、LIPSもHELL,NOもSIX SENSESも
バクステで歌ってくれて、ダンスもしっかり見られてよかったです。
マイクを下に向けてニヤリ・・・確信犯ですね。

ヘアーバンドで登場した時 ピンバッジを2個付けていて オシャレでした。バンダナを頭にまいたり グッズを色々使っていますね。

メンバーひとりひとりが短いパフォーマンスを見せる時、仁くんは上着を脱ぎました。
そして ほかのメンバーがやっている時 腕をまわしたりしていたので、もしや、と思っていたら
みせてくれました、久しぶりのロン宙!!DVDでは見ましたが 生ロン宙は初めてでした。
その後 腕立てを何回かやっていましたが、ロン宙をやる前の仁くんの様子が すごくリアルで
ドキドキしました。

ラブジュは スクリーンに英語の歌詞と和訳の歌詞が出ていたんですね。
私は双眼鏡で仁くんばかり見ていて 英語は気がついたのですが、和訳を見逃してしまいました。
DVDでは 見られるでしょうか?
ダンスの途中で暗くなり ライトがチカチカ点いたり消えたりして 明るくなると仁くんの位置が移動していて 花道を進んでいくのが印象的でした。
僕街の時 最初 声援が大きくて 仁くんのマイクなしのアカペラが聞こえにくかったり、途中でもかけ声がかかったりしていました。あの広いドームで マイクなしで歌う仁くんは すごいです。歌の途中に客席から声がかかるるのは どうなんでしょう?仁くんは どう思っているのかしら・・・。
ソロのダンスの細かい動きや表情を 早くDVDで見たいです。

最初 アリーナの外周を 普通のトロッコではなく 背の高い小舟に三人ずつに分かれて乗って、メインステージからひと回りしたのですが、仁くんは船の先頭に立ち かっこよかったです。
通り過ぎてゆく姿は 海賊映画のワンシーンを見ているようでした。

そして 最後に大きな帆船が出てきて 真ん中の花道の上を進んで行きました。その帆船ですが、電飾で大きな帆がついているのですが、帆のドクロの画像が変化したり グルッとまわったりしていました。
船に QUEEN KAT-TUNと書かれていて、このドーム仕様の船を見て、パイレーツのイメージがわいてきました。この時の6人の衣装も 海賊にぴったりで、仁くんはバンダナを頭に巻いていました。

そして この船の前方に仁くんは座っていたのですが、船長みたいで 貫禄がありました。
ドームの天井がプラネタリウムのようで 星くずがキラキラ光り その中で聴くcrazy loveは 
広い宇宙の空間の中にいるようで 一体感がありました。
歌い終わったあと、仁くんは「ありがとうございました」と 声を出さずに言っていました。

アンコールのREAL FACEでは 「♪ おもい(っきり)」 のあと 「♪ かるい」 と ハモっていました。
仁くんは 色紙をバックステージから こちらの方角にむかって投げてくれたのですが、3mくらい横の人のところに落ちました。
そして 中丸くんと田口くんのは2mくらい後ろの 同じ方向に飛んできました。
こんな近くに飛んできたのは初めてでした。

peacefuldaysが最後で その後出てきた時は 挨拶だけで、8時45分には終わりました。
期待(?)していたハプニングは残念ながら ありませんでしたが、
帰りの終電が気になっていた私たちは 時間に余裕が持てて ありがたかったです。


仁くんの 最後に見せた表情が、はればれとした 満足そうな顔をしていたので 嬉しくなりました。
会場が広くても 今回は不思議と 仁くんを遠くには感じませんでした。


友人と 「これで終わっちゃったね、さびしいね」と言いながら、車の中で KAT-TUNの曲を聴きながら 余韻にひたって帰ってきました。

石川・福岡・東京に行かれるかた、ますます暑くなりますが 体調に気をつけてくださいね。




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大阪ドーム 最高!! 17日 大阪2日目
2008-07-17 Thu 22:13
仁くん ロン宙やってくれましたよ!
セットも豪華だったし、関西Jr.の ごくせんコンビも ゲストで来ていました。
大阪ドーム.また ぜひ来たいです。

とりあえず ケータイから。

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明日は 大阪ドーム
2008-07-17 Thu 00:52
大阪 私は初めてなんですが、
KAT-TUNも 大阪ドームでやるのは初めてなんですね。
東京ドームと同じくらい 広いんでしょうか?
静岡も初めての会場だったそうですが、
初めての場所って メンバーも緊張しているのかしら?

プラスXのCM、桃太郎さん とっても可愛いですね〜
お茶目な仁くんが 楽しそう

女性自身の表紙は 憂いをふくんだ眼差しで
胸がキュンとします

POPEYEのような クールな表情もカッコいいけど 
ウェットな感じの仁くんには 降参です・・・


さて、明日の準備をしなくては。


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コンサート 雑感 〜遠い存在〜
2008-07-15 Tue 10:38
コンサートツアーの
真っただ中
気持ちが
浮き足立っている

ブログという世界に
足を踏み入れて
様々な
想いの熱さ 深さを
知ったからだろうか・・・


よく考えたら
一年ぶりのコンサートなのに、
毎日のように
彼を追いかけているせいか
そんな気がしない


それなのに
コンサート会場では
目の前にいるのは
確かに本人なのに

テレビや雑誌で見るよりも
遠い人なんだと
実感する


  嬉しさと淋しさの
  入り混じった
  感情


ほかの人たちは
どう感じているのだろう?

  
  これは
  年齢ゆえの
  壁だろうか


コンサートに行くと
同じ空間にいるのに
手の届かない
遠い存在で
あることを

強烈に
思い知らされる


どうせなら
もっと気楽に
楽しみたい

それでも
彼は
容赦なく

心を
揺さぶり続けて
くるのだろう


  もはや
  抵抗する術も
  ないけれど


大人のショーを
観る時のように
足を組んだまま
ゆったりと

彼らの歌を
ダンスを
楽しむことはできないか、と

密かに
願っている





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秘めた力  〜保存版 Weeklyぴあ〜
2008-07-12 Sat 21:30
こんな日が くることを
ずっと
願っていた

心ゆくまで
彼のことを
見つめていられる
空間

その空間が
大きく
大きく
広がっていくのを
感じる


ハリウッド映画の
声優初挑戦は
画期的なことではあったが

それ以上に
雑誌の増刷という快挙を
二度も成し遂げたことこそ

赤西仁が
表舞台に引っ張り出される
最大の理由


  数字がすべての業界

  たった 一作で
  たった 一冊で
  風向きの変わる世界

その中で

彼は翻弄されることなく
自らの
実力も 弱さも
見据えている


POPEYEを見た時
これを超えるものは
ないだろうと
思っていた

しかし 彼は
次々と
自らの
魅力の扉を
開けていった

ページを
開けるたび
そこには
ハッとするような
新しい
彼が いた


いつの間にか
ぐっと
引き締まった


どれだけ
アップにしても
動じない
目の力

そして
激しく共感し
嫉妬したくなるほどの言葉で
書かれた記事


  カメラマンなら
  彼を撮りたい、と
  熱望するのだろうか

  ライターなら
  彼について書いてみたい、と
  思うのだろうか


その
秘められた力が

きっと
もっと
開花する・・・はず


たまらないほどの
興奮への
カウントダウンは

もう
どこかで
始まっているのだろうか・・・








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静岡コン 感想
2008-07-11 Fri 23:50
7月8日 静岡コン 昼の部

もう3日も経ってしまいました。やっと疲れも とれました。
遅くなりましたが、レポというより 印象に残ったことを。
(記憶違いのこともあるかもしれませんが、ご容赦を)

まず 仁くんは 痩せて引き締まったな、と思いました。
テレビで見た映画の舞台挨拶や 最近の雑誌からも そう感じていましたが、
実際 見た感じも 顔が小さくて 他のメンバーと同じくらい細かったです。

ダンスは しっかり踊っていました。
もう 振り付けなんてものじゃなく、ずっと踊りっぱなしで、
メインステージからセンター、バックステージを何度も行き来していました。
スタンド席を トロッコで周ってくれたのですが、仁くんは2度来てくれて(それも反対周りで)
嬉しかったですね。10列くらい前を通りすぎて行ったのですが、すごく短い時間に感じました。
仁くんは伏し目がちで もっと顔を上げて〜、と思っていました。

エコパアリーナはアリーナもスタンドも程良い広さで
私はスタンドのまん真ん中あたりの席だったのですが、全体が見渡せたし、
双眼鏡はいらないかな、と思えるくらい見やすかったです。


印象に残っていることは

TEN-Gで登場した時、
「ピンク天狗(仁くん)のテンションが低すぎる。ジャニーさんが見たら 怒られるぞ。」
みたいなことをメンバーに言われてたかな。
平日の昼間ということで、「学校どうしたの?」て聖くんが客席に向かって聞いてたけど、
学生さんの割合は比較的少なかったように感じました。
終わってから 夜の部に向かう制服姿の子を何人か見ました。

亀梨くんが「赤西の英語は すごく上達した。」みたいなことを言っていて、
仁くんも「ずっと日本でもやってたけど、しっかり勉強できたのは ロスへ行った時」
と答えていました。

今さら言うまでもなく、仁くんは 本当にきれいでした。
フワフワのパーマも似合っていたし 衣装も色々変わって楽しかったです。
いちばん印象に残ったのは ハーフパンツかな。
ひざから下の脚が とっても細くて スニーカーが可愛かったです。

一人ひとりの映像を スクリーンに映して登場した時、
仁くんはハーフパンツ姿で 満面の笑みでワーワー言いながら走り去っていくのですが
その姿が とっても可愛くて、一緒に行った亀担の友人も「かわいい」と言っていました。

ダンスはキレがあって とても軽やかでした。
6人が集まると 本当にカッコいいな、と思いました。
今回 初めて 6人全員を安心して見れた気がします。

仁くんのソロも 評判どおり 洗練された素晴らしいものでした。
そのあとの アカペラの「僕街」、踊って歌ったあとで 苦しそうでしたが、
その 少し かすれた声が響きわたり、
友人は「感動して 鳥肌がたった」と言っていました。
この友人は 仁くんを見るのは初めてなのですが(去年は帰国前の名古屋コンに行ったそうです。)
初めて見て 「悔しいけれど 歌も踊りも すごく見ごたえがあった」と言っていました。
そして 6人だと豪華だとも言っていました。

そして これまでのコンレポで 多くの人が書かれていたように
「Crazy Love」は よかったですね。
今回 6人でクールに歌い踊る曲が多かったですが
この曲は 感情を込めて歌いあげる感じで 特に印象的でした。


やっぱり 一年は長いですね。
毎日のように テレビや雑誌で仁くんのことを追いかけているのに、
現実の6人は それ以上に 確実に進化していて、 
そのパワーやスピードについていけていない 自分を感じました。

静岡は夢見心地でボ〜ッと観てきましたが、
17日の大阪は 気合いをいれて行こうと思います。
でも だんだん暑くなるし、暑さや湿気に負けてしまいそうです。
静岡は 昼は雨もやんで曇っていたので、それほど暑くもなく グッズを買うのも楽でした。
長い行列も 思ったより早く進んで、30分ほどで買えました。

特にハプニングもなかったですが、北海道では大サービスだったとか・・・(う、うらやましい)
これだから 何度でもコンサートに行きたくなるんですよね。


(仁くん、どうか すべてのファンに 公平なサービスを お願いします。。。)



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Tarzan 表紙!!
2008-07-09 Wed 22:49
Tarzanの表紙
と聞いて
妄想に走りすぎたかな・・・(苦笑)


ワイルドな表紙からは
想像できない

スキンケアマニュアルに
ふさわしい

白シャツとタンクトップの
似合う

なめらかで 透明な
男の肌


芳醇な水を
飲みほしたような

清々しさと
瑞々しさに
満ちた 
肉体


シャワーを浴びたあと
出かけるまでの
身支度の時間

濡れた髪
シャツに腕を通す視線
きれいに伸びた首筋
閉じた瞼までが

色っぽい


〜歌唱力と演技力には定評がある〜

簡潔な記事と
プロフィールを読み

実績を積み重ねてきた
赤西仁への
確かな評価が

嬉しかった
















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行ってきました。
2008-07-09 Wed 10:00
おはようございます。

昨日は朝から3時間かけて 静岡まで行ってきました。
少しずつ思い出しながら 後程 御報告させていただきます。

<コメレスです>
鍵コメKさんへ
はじめまして。コメントありがとうございました。
静岡コンに行っていたので お返事が遅れてしまい、ごめんなさい。
Kさんは 東京ドームへ行かれるんですね。
私は去年とおととし ドームへ行きましたが、あのドームならではの どよめきが忘れられません。
静岡は とても見やすい会場でよかったです。

メールは 拍手コメか鍵コメでアドレスを教えていただけますか?折り返し 返信させていただきます。


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明日 やっと・・・
2008-07-07 Mon 23:51
静岡 昼の部


七夕の翌日に

平成の
”カサブランカ・ダンディ”に
会いにいってきます

レポは
頑張ってみますが
あまり
期待しないでください・・・

ターザンも
早く見たいし

ドキドキ
ドキドキ・・・


仁くんは

目には 良いが
心臓に 悪い
         by ”anego” より





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スピードレーサー 7月5日 公開初日 
2008-07-06 Sun 23:08
娘と一緒に
初日のレイトショーを観てきた

映画館へ行くのも
吹き替え版を観るのも
なにもかも
久しぶりだった

ラージサイズのドリンクを買ったら
運よく マッハ号のミニチュアがついてきた

観客は
意外にも 男性が多かった
一人で来ている 大人の男性
カップル
友人連れの若い男女
そして 親子連れの女性 

時間が遅かったので
小学生以下の 子供の姿は なかったが
男の子が喜びそうな映画だと
思った


本編が始まっても
なかなか 仁くんの声が
聞こえてこないので
ソワソワしていた

やっと セリフが出てきたが
最初は 純粋で温厚な
若者のイメージ

なんとなく
もの足りなさを感じていたが
レースのスピード感が
高まるにつれ

次第に
力強く
感情をむき出しにしていく姿に
引き込まれていった


本編が終わり
エンドロールで
声の出演の 最初に

「赤西 仁」

の名前が出た時は
ジ〜ンとした

なつかしい テーマソングを
最後まで 聴いていた

ほとんどの観客が
終わりまで
席を立っていかなかった

娘は 早速
主題歌を
ダウンロードしていた

極彩色のCGは
アニメを超えた
迫力だった

悪役の人間関係が
いまひとつ わかりにくかったが
家族愛は
十分に伝わってきた
子供の頃に見た
「マッハGoGoGo」の世界だった


有閑倶楽部も そうだったが
「赤西仁」という
もっとも セクシーな男性が

もっとも 友人や家族思いの
若者を演じている

そして
「赤西仁」という
もっとも 時代の先端を走っている若者が

なつかしい時代の
ヒーローを演じている


彼を知り始めた頃
今まで見たことのないような
斬新さと 同時に

どこか なつかしいような
正統派の匂いを 感じた

だから 今も
光源氏や
ベルバラのオスカルを
演じてほしいと
切に願っている


彼は 常に
相反する
魅力をもっている

新しくて
なつかしい

誰にも真似のできない
唯一無二の 
存在















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7月4日 〜 バースデーカード 〜 
2008-07-04 Fri 11:15
7月3日

郵便局で 渡された切手が
あまりに ステキで

ここに
7月4日の 消印を

押してもらいたくなった

仁くんの 誕生日に
間にあわない、と
わかっていたが

まぁ いい・・・

おそらく
一日では 読み切れないほどの

バースデーカードが

彼の もとに
届くだろう


あれこれ 考えて
出てきた言葉は

ありふれたものだった


全力を尽くしている 彼に

「応援しています」
と 書くのが
精一杯だった


カードや封筒を
選ぶのに

どれだけ
迷ったことだろう

ラブレターを
書くような

気はずかしい 気分

彼の目に
直接
触れることが
あっても なくても

バースデーカードの
一枚 一枚から

”愛”を 感じてもらえたなら

嬉しいけれど・・・






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☆ お誕生日 おめでとう ☆
2008-07-04 Fri 10:41
赤西 仁さま

24歳の お誕生日 おめでとうございます


あなたの
おだやかな笑顔が
見られることに

しあわせを
感じています

この
同じ時代に

赤西仁 
というスターに
出会えた

幸運に

感謝して



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透明感 (雑誌祭り)
2008-07-03 Thu 09:30
<TVガイド>

〜声優初挑戦・祝お誕生日・七夕企画〜

やわらかな
緑と光のなかで

寝そべったり
ひざを立てたり

カメラに向ける
その目は

綺麗に
澄んでいた

うつむいた
伏し目かげんの
横顔は

とても
自然で
穏やかだった


「ホントは俺、20代前半で
 父親になる予定だったんだけどなぁ。
 守るべき大切なものが出来ると、
 男は確実に変わると思うんだ。」

コンサートについて
「全力を尽くすよ」と仁くん


最近の あなたは
あらゆることを
広い心で
受け止めてくれているように
感じます


<ザ テレビジョン>

〜シネマン&エイガール 七夕エディション〜

ガイドさんに負けていません!

赤い背景と
白シャツの似合う
実物大以上(?)の 
超アップの
仁くん

テレビ誌とは 思えない
素敵すぎる ショット


<TVLIFE>

吹き替えの現場を
いろいろ話してくれて
楽しそう

タイヤ
ミニカー

マッハ号に乗るショットを
一枚くらい
どこかの雑誌で
見れないかな・・・


<シネマ スクエア>

〜VOICE OF ACTOR
  声で演じる心〜   (P108〜P121)

FLIXと似ているけれど
また 違う魅力で
アートな感じの

完璧な
美しさ

キリッとした流し目に
ドキッとした

彼は 
目で殺す
必殺技を
いくつ
持っているのだろう


* * * * * * *


雑誌のインタビューで
映画に対する
熱い思いを
語る 彼

その
まっすぐな 姿勢と
透明感のある 輝きを
たくさんの人に
知ってもらえたら・・・

優れた監督・演出家と 出会い

もっと もっと

鍛えられ

磨かれてゆく


そんな日が
遠くないことを

願っている

今年の夏






















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「スピード・レーサー」記者会見 (6月30日)
2008-07-02 Wed 22:30
胸が いっぱいで
言葉が 出てこなかった・・・

想像以上の
感激が
迫ってきた


ハリウッド映画に 
ふさわしい
華やかで 
大人の雰囲気の
記者会見


おそらく
誰もが
彼の中に
”ほんもの”を
見ただろう


記者会見では
いつも
どこか 硬い表情の 
彼が

コンサートの疲れは 
少し 見えるものの

眩いフラッシュの中
ハリウッド俳優と
肩を並べ

ジェスチャーを交えながら
自然に言葉を かわし

余裕さえ感じさせる
堂々とした姿で

存在感を
放っていた



「僕には レースしか ないから。」

アフレコを
たった ひと言
聞いただけで

ゾクゾクッときた

ほんの数秒の映像で
映画の世界に
引き込まれた


制作会社から
熱烈なラブコールを
受けたという

声の魅力

惚れぼれとするような
声優デビュー
記者会見


この日を

きっと

忘れない


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| 彼が私に詩を書かせる 〜赤西仁という宇宙〜 |