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2008-08-29 Fri 08:59
カツカツの仁くんを見て、昨日は一日 倒れていました。。。
と いうのは冗談ですが、萌えすぎて 頭の中が溶けていました。 どうして そんなに カワイイの〜 〜 〜 ベッドの上で ヒザに手を置き ちょこんと正座 眉を八の字に下げて笑う キュートな顔 「タンタンタ〜ン」で 指をクルクルまわし!! テレビの前で リピりながら 仁くんの目を見て 一緒に指をクルクル・・・ (超シアワセ!) かもめの仁さん 悪女 仁 どれもこれも 面白すぎる〜 一番 上手くて笑えたのは 「あなたは ここで死ぬのよっ」 二回 繰り返したのが ツボにはまって 大爆笑〜 仁くん やっぱり お笑いのセンスがあります コントも もっと やってほしいな 柳沢慎吾さん すごいです こんなに長く芸を見たのは 初めてだけど どれも鮮明に テレビの映像が浮かんできて 細かすぎて 笑える 予告篇の メガネ&スーツ仁 くるくるヘアーで登場ですね 少し しゃべっただけなのに 英語が 日常語っぽく聞こえるのは さすがです ガイド&ジョンにも載っていたけど 来週は ハリウッドスターとの共演 とっても楽しみです! |
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2008-08-27 Wed 10:40
「KAT-TUNのライブに
行ってみようかなぁ〜。 僕街を どんな風に歌っているか、 見てみたいから」 その曲を作ってくれた 小田和正さんが 自分のコンサートで そう話していた と 聞いた 五人で歌っているのは 二年前に 見ていたはず そして 去年のコンサートで 歌ったことも 知っているだろう なのに 今 見にいきたい と いうのは・・・ 小田さんは 仁がアカペラで歌っていることを 知ったのだろう ソロ曲を 激しく踊り 歌った後で 酸欠になるほど 渾身の力を こめて 歌っている姿を 見てほしかった おそらく これが 仁なりの 懺悔の仕方 自分の想いを 貫くことで 迷惑を かけてしまった 人たちへの 僕街を まっすぐ聴けないでいる そんなファンへの 謝罪の気持ち・・・ なのかもしれない 先の見えなかった 二年前の12月 「クリスマスの約束」 という 小田和正の 恒例のコンサートが テレビで放送された その中で 小田さんは 若い頃 外国で音楽をやりたい、という夢を持っていたが ビートルズのプロデューサーに 世界へ出るのは 日本語では絶対無理、と言われたこと。 やがて 伝えたいことを歌うなら 一番伝えられるのは日本語である、と思い始め 外国でやる夢が消えていったこと。 でも 今も アメリカのライブハウスで歌いたいと思っていることなどを 語ってくれた そして ラスト1曲を残した その前に 「この曲をかかせてくれた彼らに 感謝したいと思います」 そう言って 「僕らの街で」 を 歌った ハイトーンの 美しく澄んだ歌声が 響き渡り 客席で 感極まって泣いている 女性の顔が映った時 私も 仁を想い 涙が出た あの時の あの言葉で 小田さんは 仁を理解し 許してくれている、と 勝手に思っていたが ライブを見にいきたい と 言ってくれたことで ほんとうに 仁が「僕街」を歌うことを みとめてくれたのだと そう 思った 「REAL FACE]を作詞した スガ シカオさんも 「この曲をかかせてくれたKAT-TUNに 感謝している」 と 語っていた ただ 単に 売れた、というだけではない アーティストとして 感性を刺激されることの 喜びなのだと思う そんな風に 彼は これからも 音楽だけにとどまらず 多くのアーティスト達の 感性(五感)を 刺激し続けるのだろう |
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2008-08-26 Tue 11:58
うっかり
口にすると 煙のように 消えてしまいそうだから 密かな期待は そっと 胸に しまっておこう 今 どこにいるの? なにしてるの? 彼の ”今” が 知りたい 親友に贈った カサブランカの花束が まるで 彼のようで 誰のセレクトなのか とても 気になる |
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2008-08-25 Mon 11:20
昨日は 娘のリクエストで申し込んだ 地元の関ジャニ∞のコンサートに行ってきました。
地元だし 特に気合いも入っておらず (エイターの人、ごめんなさい) 気楽に出かけたのですが、会場の席を見て ビックリ! アリーナということは わかっていたのですが、花道がすぐ横にあり スタンド席にも近くて、メンバーが花道を通る時や スタンド席の内周に沿って作られた通路で歌う姿を 間近で じっくり見ることができました。 どうかすると 目が合いそうな距離で、うちわも何も持たずに参加しているのが申し訳なく、目の前で歌い踊っているのが仁くんなら 1000倍幸せだったのに、と 無欲の幸運が うらめしくもありました。 明るく楽しいイメージの関ジャニですが、ギターやドラムの演奏は真剣だし、すばるくんは抜群の歌唱力でバラードを聴かせるし、錦戸くんと大倉くんはクールでかっこいい歌とダンスを見せてくれました。そして もちろん、横山くんを中心としたMCは とても面白かったです。 でもね、やっぱり仁くんが いい。 仁くん三昧の日々もいいけど、たまに ほかに目を向けると どれだけ仁くんの全てが好きか よくわかります。歌もダンスもルックスも性格も こんなに心を奪われたアーティストはいません。 中丸くんのライブにも行けない程、今 仕事が忙しいのでしょうか?それなら いずれ明らかになるだろうし 嬉しいのですが、海外とか行っているなら それはそれで仁くんらしいかな、とも思います。 仁くんの優しさは 今月号のポポロで ほかのメンバーが語ってくれていますね。信頼されているのが わかるし、O型は きちんと責任ある役割を与えられると力を発揮する、と聞いたことがあります。 中丸くんもO型だし、MCを任せられてから 自信を持って自分のキャラを上手く発揮できていると思います。 そろそろ秋の番組の発表が出揃う時期ですが、嬉しいお知らせが聞けるといいですね。 |
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2008-08-21 Thu 23:09
女子ソフトボール、金メダルとりましたね。
昨日から死闘を繰り広げ、3試合 連続完投した上野選手や 他の選手の人達の 体力 精神力の強さに 感動しました。 昨夜はソフトボールを見た後、CDTVの”恋人にしたいアーティスト”をチェックして、 1時間50分遅れのカツカツまで見てしまいました。 仁くん 3連覇なんですよね。もうちょっと盛大に こちらの金メダルもお祝いしてほしかったです。 コメントとか・・・たしかな記憶ではありませんが、以前 キムタクが1位をとった時 「アーティストじゃないので・・・」というような 謙遜のコメントをしていたと思うのですが、 仁くんなら どんなコメントを言ってくれるのか聞きたいです。 謙遜しながらも アーティストとして選ばれたことに きっと誇りをもってくれると思います。 そしてカツカツ。 中丸くんの素直なテンパリぶりと、デビ夫人の さすがの貫禄に 笑わせてもらいました。 山手線ゲームでは 仁くんの名前を言って デビ夫人に勝った中丸くんに拍手していました。 ”じん”なんて名前 ちょっと珍しいから、デビ夫人も不意をつかれたようで リズムを崩してアウト。 いろんな意味で 中丸くん ナイスでした(笑)。 そして そして、長いこと待った甲斐がありました。 予告で 仁くん 登場! 火曜サスペンス劇場で 一人芝居をする姿のかわいいこと! 有閑倶楽部の最終回で トナカイのかぶりものを被り 拳銃を持って一人芝居をする仁くんを 思い出しました。こういうのを見ると この人は演じることが好きなんだな、と つくづく感じます。 ソフトボールの興奮と 可愛い仁くんを見られて 昨夜は気分よく眠れました。 今回は予告でしか 仁くんを見られなくて、でも だからこそ 「やっぱり 仁くんが好き」 と 再認識した日でもありました。 (自信過剰なタイプは 苦手です・・・独り言) |
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2008-08-19 Tue 10:10
極上の酒を飲みたい、と
ずっと 願っていた その願いは 叶えられたはずなのに 酔いは すぐに醒めて もっと飲みたい気持ちを 抑えられなくなる 贅沢になってしまった、と 戒めながらも JINという美酒の 魔力から 離れられないでいる 次に出される酒は どんな味だろう こうしている間にも JINは 私たちが知らない場所で 芳醇で 深い 香りと味わいを 増していって いるのだろう さらに 心地よく 酔わせるために |
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2008-08-19 Tue 04:20
半年に一度の人気投票
CDTV 恋人にしたいアーティスト 第一位 赤西仁くん!!! おめでとう! 嬉しいですね〜 こちらでは水曜日にならないと見られませんが 3連覇ですか? こういう人気投票に積極的に参加するようになったのは 仁くんのファンになってからなので、 一位になると とっても嬉しいです。 時季的に 金メダルをあげてほしいですね。 少クラプレミアムでも 少しでしたが キプフェの時の最高のビジュアルを見れたし 「愛のかたまり」とか「アンダルシアに憧れて」を聴くと 仁くんバージョンが思い出されて そんなこんなで 久しぶりに幸せな気分になりました。 それから そのあと BSで 「阿久悠の世界」という追悼番組をやっていました。 作詞家の阿久悠さんが亡くなって一年、その仕事の足跡を 年代を追いながら 代表的な歌手のヒット曲と共に たどっていました。 作詞家としてだけでなく、プロデューサーとして 歌手の魅力を最大限に引き出すべく 変幻自在な楽曲を 次々と提供していった 偉大なヒットメーカー。 今日のように 自分の言葉で曲を作り 歌でメッセージを伝えるといったアーティストが 主流となっている時代から見ると 70年代の歌謡曲の世界は 作りものっぽい感じがします。 でも その遊び心のある大衆性が 幅広い年代に受け入れられ 誰もが口ずさめる曲を 数多く 生み出していったのでしょうね。 ジャニーズの曲は 今なお 親しみやすさに重きを置いていると思います。 大衆に愛されることを一番に考えているから 歌いやすい曲が多いんでしょうね。 でも KAT-TUNの曲は どちらかというと難しくて 気軽に歌えるわけではないし、 仁くんの曲に至っては 英語が多くて歌えません(苦笑) 歌いやすさとか 親しみやすさよりも、アーティストとしてのクオリティの高さで 聴かせて魅せて 楽しませてくれています。 仁くんのアーティストとしての素晴らしさは よくわかっているし、芸術的なセンスに魅力を感じています。 誰にもマネのできない 最高のエンターティナー。 でも 逆に言うと、完成度の高さを追求しすぎると 仁くんが孤高の存在になってしまうのではないかと 心配です。 矛盾していますが、誰もが簡単にマネできる曲も 歌ってもらいたいな、とも思います。 勝手なことを書きましたが この番組を見ていて 少し そんなことを思いました。 「一緒に仕事をしたい・・・」 そんな風に思わせる スターがいて その魅力を 最大限に引き出すべく 尽力してくれる そんな人達が いた そんな時代が あった 才能を 大切に育てていこうとする 懐の大きな人達がいた 彼の周りにも そんな人達が きっと いてくれますよね 最近の 彼の 落ち着いた仕事ぶりを見ていると そう信じて 待っていられる もし 今 阿久悠が 赤西仁を見たら 「一緒に 仕事をしたい」と 思うだろうか 阿久悠なら 赤西仁に どんな曲を 歌わせるだろう 時代遅れの妄想が また 広がってゆく |
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2008-08-17 Sun 02:43
先週の夕方
テレビから 聴き覚えのある曲が 聴こえてきた 「有閑倶楽部」のサウンドトラック オリンピックで 体操の男子が 銀メダルをとり そのニュースを 見ていたら BGMに 「有閑倶楽部のメインテーマ」や 「VIP6人大活躍」が 流れていた このサウンドトラックの曲が しばしば ドラマを制作した局とは 関係なく スポーツ番組や バラエティ番組などで 使われているのを これまで何度か 耳にしたことが あった クラシック調でありながら ポジティブで 栄光を讃えるような スケールの大きさ この曲の キレとテンポのよい ダイナミックさが スポーツに ぴったりなのかも しれない 続編は いつなのか・・・ 映画は・・・ ソロコンは・・・ そんな想いを いくつも 抱えて わたしたちは 待っている ”待つことができない時代” と 言われながら ”その時”を 健気に待っている 静まりかえった 時間 ぽっかりと 空いた心に 甘い蜜を注ぎこむように ちょっと生意気で 頼りなくて 可愛かった 三年前の黒沢君に 会いに行った 買ったままで 見る余裕がなかった 有閑倶楽部の特典映像を ゆっくりと楽しんだ 当時とは また違った 新たな発見や 想いを 抱いて 彼と 再び会ってきた お盆のジャニショは 客の数も少なく 大人買いしてきた 夏コンの 彼の何枚ものショットを 飽きることなく 繰り返し 眺めながら あの 豪華な QUEEN KAT-TUN号や プラネタリウムのような 大阪 ドームの天井 客席の 星屑のような 無数のペンライト ライヴフォトでは 見ることができない それらの 美しい 色彩と光を 懐かしみ 淋しさを 紛らわせている |
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2008-08-10 Sun 00:21
熱かった
夏(祭り)の名残りを 惜しむように 彼らのショットが 雑誌を飾った <女性セブン> この二人のショットなら 撮られて嬉しい、 と思うのは 悪趣味? 番宣の為 にわか親友を アピールするより よっぽどいい 美青年が 立ち並ぶ姿 醸し出す雰囲気は 少女マンガの あこがれのようであり 彼は いつも 夢のような世界を リアルに見せてくれる <POPEYE> スタイリッシュなポーズが よく似合う KAT-TUN POPEYE様、 赤西仁との出会いは ラッキーな出来事ですよね? ひとりだと 自己完結できる・・・ そんなスタイルが 彼には 合っているのかもしれない 抜け殻になっている 多くのQUEENの心には これくらいの刺激が ちょうどいい |
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2008-08-07 Thu 15:52
一日遅れの 仁マニュ。
礼儀正しく お詫びと お礼の言葉を述べる仁くん。 自分の想い、というより、KAT-TUNを代表して言ってくれているように感じました。 人間的にも アーティストとしても 大きくなりましたね。 ていうか、完全に大人の年齢層のファンを意識した文面で、これは喜んでいいのでしょうか ??? 仁くん、KAT-TUNのみんな、楽しい時間をありがとう。 ジュニアやスタッフのみなさんも お疲れさまでした。 ゆっくり体を休めてください。 「また何卒よろしくお願い致します。」 「一段落ついたところで、・・・」 これは また次の仕事への期待が膨らみます。 カートゥンKAT-TUNの仁くん、今回は めずらしく進行役でしたが、最近 何をしても安心して見ていられます。 そして一番の見どころは、中丸くんに電流の流れるホチキスを渡し いたずらが成功して、大きな口を開け笑って喜んでいる 満面の笑顔です。 こういう無邪気なところが 大好きです。 ジョンにも 仁くんのお茶目な表情が満載ですね。 「ぴろぴろぴろ」と ベッドの上にチョコンとすわっている姿が とっても カワイイ〜 そして D誌では「アイドルなんでもNo.1」の発表が・・・ 仁くんは「おしゃれっぽい」と「セクシーっぽい」部門で みごと第1位でした。 セクシー部門は3年連続1位で、「永遠のセクシーアイドル健在!」という言葉が光っていました。 2位は 「恋人にしたい」 1位は山田くん 3位は山P 「メガネが似合いそう」 1位は上田くん 3位は 「結婚が早そう」 1位は高木くん 2位は手越くん 「女装が似合う」 1位は知念くん 2位は山田くん ヘイセイ君たちの名前が増えている中、こうやって まだまだ仁くんの名前が上位にたくさんあるのは とっても嬉しいです。 |
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2008-08-06 Wed 11:10
さて コンサートは終わってしまいましたが
この3ヶ月余り すごく濃い時間が流れていきました 仁くんは 恐ろしいほど魅力に磨きがかかり それまで ファンが抱えていた不安を 完全に 吹き消してくれました 強さと しなやかさが備わり ますます素敵になりました 思えば 年末年始のカウントダウンコンサートで すでに 新しい世代のビジョンは 描かれていたのでしょう 次世代をリードしていけるスターとして 4人のアミーゴが 現れ 仁くんは 年男の雄姿を見せてくれました 遅れている 仁マニュも 今回は 納得のお楽しみです コンサートを終えたばかりの 仁くんの想い ゆっくり聞かせてくださいね |
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2008-08-06 Wed 09:25
昨日に引き続き Kちゃんからコンレポのメールをいただきました。
* * * * * * * 今日は撮影が入っていました。 仁くんが 「まだ出すかどうか分からないから。予約の数が少なかったら発売しない!」って言ったら、 「えー!!」って会場のみんな。 そして、今日のお客様は山P。 仁くんの超笑顔、こっちまで嬉しくなっちゃいました。2人でトロッコに乗っていました。 山Pはコードブルーの番宣をKAT-TUN風に 「おまえらー!見てください。」(笑)と 尻窄み気味に言っていました。 今日も僕街は邪魔が入り 聴こえず!!でした。 アイドルと くくってしまうのが、本当に勿体ない半端ないオーラの仁くんが、そこにいました。 * * * * * * * Kちゃん ありがとうございました。 ラスト2日間に入れて よかったですね。 東京は大荒れの天候だったようですが、みなさん 大丈夫だったでしょうか? 山Pがゲストだったんですね。仁くんと同じトロッコに乗って、二人とも嬉しかったでしょうね。 これはDVDに残るんですよね。すごく楽しみです。 8月1日の 山Pの日記に、仁くんと二人で海に行って 「想い描いた事が何でも現実になりそうな気がしてきた。 なんか夢が叶う感じ!」 と 書かれていたけど、このことだったのかな、と思いました。 山P、私たち仁ファンも 同じ気持ちですよ! 今朝のWSを見て あらためて仁くんのカッコよさにクラッときました。 サングラス姿とか パイプをふかす姿とか 帆船に乗っている姿とか、やっぱり映像の力はすごいと思いました。 KAT-TUNは 映像になると 100倍かっこいいですから!!! 仁くんがソロでこだわったという照明、DVDではどんな仕上がりになっているのかも 楽しみです。 |
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2008-08-05 Tue 16:31
昨日 ドームに行かれていた仁友さんから メールをいただきました。
(Kちゃん お疲れなのに ありがとうございました。) 仁くんは元気で声もよく出ていて 笑顔が可愛かったそうです。 ゲストにマッスー、小山君、ヘイセイ君たちが来ていて、キスマイとABCのサマリー繋がりで みんなでサマリーの曲を歌ってくれた。 もう一人のゲスト、光一くんも 中丸くんから「ライヴに来てください」というメールをもらって来てくれて、 光一くんが「赤西は いつも格好いい」と言ってくれてたそうです。 光一くんがステージに上がった時の 仁くんの低姿勢に 大爆笑だったとか。 そして 最後に、仁くん 脱いだんですね。。。 やっぱり 東京はゲストも豪華ですね。 仁くんも ラストスパートがかかったかな。 でも 残念なことに、仁くんのマイクなしのアカペラ、声援が多くて聞こえなかったそうです。 「じ〜ん」「がんばって〜」とか・・・ 私が入った大阪ドームでも、仁くんの声がかき消される程ではなかったけれど、ちょっとざわついたり声援が混ざったりして イラッとさせられました。 きれいに張りつめた空気の中で 仁くんが精いっぱい 声を 想いを 届けようとしているのに それを かき乱すようなことは しないでほしい 仁くんの声を 聴き逃すまいと 真剣に耳を傾けている人たちに たとえ声援であっても よけいな雑音を 入れないでほしい みんなが 聴きたいのは 彼の声だけ 彼の息づかいだけ 彼の創りだす 透明な空間を どうか 壊さないで・・・ |
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2008-08-04 Mon 10:18
仁友さんから ドームの外の写メを送ってもらい、毎年 東京にしか飾られない コンサートの看板やモニュメント(?)を見て、昨年 一昨年のことが 蘇えってきました。
東京ドームならではの スケールの大きさ、 ここが KAT-TUNのホームグラウンド・・・ あの場所に立って そんな空気をヒシヒシと感じたことを 思い出しました。 去年は 仁くんとおそろいのアクセサリーを買いに(見に) ショップへ足を運ばれた人も多かったようですが、今年は「中野ブロードウェイ」でしょうか?(笑) 仁くんが着た あのコスプレ衣装は、まだ店に置いてあるのか 気になります。(あるのなら 試着だけでも してみたい???) 連日 ドームで盛り上がっているのに、私は 娘の結婚準備に付き合っていました。 招待状を親戚に配ったり、花嫁衣装や家具を選びに行ったり、ここのところ 忙しくしています。 衣装がなかなか決まらなくて 何度も着替えては試着室から出てくる娘の姿を眺めながら、ファッションショーを見ているような楽しさと、いつの間にか大人になった娘の 見違えるような姿を見られる嬉しさで、どれだけ待たされても 苦になりません。 東京へは行けませんでしたが、娘との幸せな時間を過ごせて よかったです。 コンサートも ラスト2日。 今年はとても長く感じました。仁くんの話題がたくさんあったし、歌もダンスも 精一杯やりきった感があるのではないでしょうか。 最後まで 無事に航海を終えられることを願っています。 |
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